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【調理力講座中級】春・夏・秋・冬クラス 〜年4回開講〜

【調理力講座中級】春・夏・秋・冬クラス 〜年4回開講〜

「調理力講座中級」春・初夏・秋・冬クラス(年4回開講)

春クラス

※初夏クラスの開催は、現在のところ未定です。

  メニュー 平日クラス 週末クラス
 第1回 コシード鍋(スペイン風煮込み) 2/27(木)
3/1(日)
 第2回 野草天ぷらとそば 3/12(木)3/15(日)
 第3回 唐揚げ・竜田揚げ 3/26(木)3/29(日)
 第4回 親子丼 4/9(木)4/12(日)
 第5回 パウンドケーキとおにぎり! 4/23(木)4/23(日)
 第6回 ミートソース&ラザニア 5/7(木)5/10(日)

※その他の副菜を含めお料理の詳細説明は、下にスクロールしてご覧ください!



調理力ってなに?


食材を美味しく食べるための科学を使いこなせるようにチカラを「調理力」と定義しています。

 

 

世界にありとあらゆる料理があれど

調理法は、実は、煮る・焼く・炒める・蒸す・揚げる・和える・茹でる・炊くの8つだけです。

 

 

調理とは、食材をこれらの8つの調理法のどれか、またはいくつかを組み合わせて、

美味しく食べられる状態に変容させる科学。

 

 

火、水、風(空気)という元素を使いこなす錬金術でもあります。


それを使いこなして、まずは、自分が本当に美味しい!と感じる料理を作れるようになろう♪

しかもラクに、楽しく。かつ、季節の流れに乗って♪という講座です。

 

 

初級クラスでは、調理の基本として重ね煮を学びます。

中級クラスでは、8つの調理法をあらゆる形で実践していきます。

 

 


「調理・食事・からだ」から歓びの循環がはじまる



からだが喜ぶごはん、体調がよくなるごはんとは、
「調理」と「食事」と「からだ」の三位一体があってこそ成り立つものです。


調理(=動くこと、手作業をすること)、食べること、その後のからだの状態はすべてつながっています。
このサイクルが歓びの循環となるよう、調律していきましょう。


それを存分に実感して頂くために、中級クラスは、個人セッションつきの講座といたしました。


下記3パターンからおひとつをお選び頂き、
お申込み・ご入金完了時から、最終レッスン日までの間、
お好きな日時に受けて頂けます。
ご予約日は個別にご相談ください。


@ふるゆさ整体(1時間)

Aアセンショナル食生活相談(1時間)

Bふるゆさ整体30分+食生活相談30分




春クラス(2月〜5月)

各回11:00〜15:00 (調理・食事・講義・片づけ)

日曜クラス:2/27・3/12・3/26・4/9・4/23・5/7
木曜クラス:3/1・3/15・3/29・4/12・4/23・5/10

第1回: 2/27(木)・ 3/1(日)
コシード鍋(スペイン風お肉とひよこ豆の煮込み)

◆コシード鍋(煮)
◆パスタ(茹)
◆ピクルス(漬)



コシード鍋とは、スペインアンダルシア地方のひよこ豆を使った郷土料理です。
塩漬けにした鶏手羽元と豚バラ肉とひよこ豆からとれる滋養たっぷりのスープで、じゃがいも、にんじん、キャベツなどのお野菜を煮込んでいきます。のチカラが加わります。
調味は塩胡椒のみ。天然の旨みたっぷりのスープでパスタを頂いてみましょう。
忙しい現代人に、コトコト煮る料理は敬遠されがちですが、
この鍋料理は、段取りだけ踏めば、放置しておくだけで勝手に美味しくなってくれる強い味方。
育児、介護等で在宅時間が長い方におススメです。
鍋料理は、まだまだ寒さの残る時期、からだの細胞から潤わし、温めてくれます。
手羽元をほろほろに煮るコツ、しっかり会得していってください。





第2回: 3/12(木)・ 3/15(日)
野草天ぷら と そば

◆野草天ぷら(揚)
◆そば(茹)
◆そばつゆ(煮)


「春、苦み」という言葉をご存知ですか?春は苦み野菜を積極的に食べて、冬の間に蓄積した脂肪を分解しましょうという季節の養生法がその真髄。春の苦み野菜の代表であるふきのとう、たらの芽、うどなどの野草を天ぷらにして頂きましょう。こうした野草類を天ぷらにするには、実に少ない油で
OKなのです。天ぷらは、衣にくるまれて油の中で食材が蒸される調理法でも
あるので、その食材の味がよくわかります。揚げたてをほおばれるのは最高の贅沢!
ひと手間かけて、そばつゆを作って、十割そばを茹でて、さっと天ぷらを揚げる。
大人ならではの「地味滋味な贅沢」を味わいましょう。




第3回: 3/26(木)・3/29(日)
鶏のから揚げ&竜田揚げ

◆鶏のから揚げ(揚)
◆鶏の竜田揚げ(揚)
◆にんじんしりしり(炒)
◆ブロッコリー
◆ごはん
◆汁物



老若男女誰からも愛される鶏もも肉の唐揚げ。
塩、醤油、にんにく、生姜、酒、片栗粉というシンプルな材料で調味し、
からっと揚げる王道唐揚げと竜田揚げをマスターしましょう。
ちゃんと作ってみると…唐揚げは本当にご馳走です。
どんなお肉を選ぶか?でも替わってきます。
ブロッコリーは、茹でる?炒める?その日の気温や参加者の皆さまの意向で
相談して調理法を決めたいと思います。茹で方もひとつではない。
今、からだにとってどんな調理法が有効か?それを感知して、意図して、
美味しさを引き出すチカラをつけます。



第4回: 4/9(木)・4/12(日)
親子丼

◆親子丼(煮)
◆なめこ汁
青菜の磯和え

どんぶりものがさっと作れる女になろう♪というテーマで、
今回は親子丼にチャレンジです。
さっと作れる一品だからこそ、卵、お肉、野菜それぞれの食感を
大切に引き出しながら調和させられるコツが肝です。
鶏はふっくら柔らかに、卵はとろり半熟に、三つ葉はシャキシャキ色よくを
目指しましょう。副菜は、旬の青菜の食べ方を増やす試みとして
海苔で和える磯和えを作ります。







第5回:4/23(木)・ 4/26(日)
お菓子と軽食の日 〜パウンドケーキとおにぎり〜

◆バナナケーキ&
◆おにぎり
◆味噌汁
◆キャベツときゅうりの塩揉み


「美味しいパウンドケーキになかなか出会えない」
「真帆さんがよく作るあのケーキが作れるようになりたい」とリクエストを頂いて
初登場した「お菓子と軽食の日」。
どうしたって見た目が地味で見栄えしない^^パウンドケーキは、
パティシエにとって腕の見せ所ではないのかもしれませんね…。
冷蔵庫で長期保存が可能なパウンドケーキは、日常をちょっと豊かにしてくれる
「ケ」のケーキ。ということで、バナナケーキと自家製ラムレーズンを入れる
キャロットケーキを作ってみましょう。
ケーキを焼いている間に、私たちのソウルフードともいえるおにぎりと味噌汁、漬物を用意。
「おにぎりが美味しい♪」という最高の誉め言葉を当たり前にもらえる女になりましょ。






第6回:5/7(木)・5/10(日)
ラザニア&ミートソーススパゲティ

◆ラザニア(ミートソース&ベシャメルソース)
◆ミートソーススパゲティ
◆サラダ
◆ドレッシング



春クラス最終回は、誰もが知っていて、望めばいつでも買える、
どこでも食べられるといっても過言ではない国民的定番料理にチャレンジ。
生野菜のサラダをシャキッと用意して、手作りドレッシングで美味しく頂きます。
ミートソース、ベシャメルソースをばっちりマスターできると、
この一品だけでもおうちのちょっとしたご馳走に、そして、おもてなしにも。
定番料理を手作りで最高に美味しく♪は、人との距離感をぐっと縮める最高のエッセンスになることでしょう。




お届けごはん料理教室「調理力講座」★中級★冬クラス全6回
各回11:00〜15:00

講師:さろん楓 印南真帆
場所:大田区鵜の木さろん楓
受講料:定価100,000円のところ 初年度限定価格88,000円(+税)(レシピつき・個人セッションつき)
6名さま限定

【参加特典〜6回連続コース〜】
◆1時間の個人セッションつき(ふるゆさ or 食生活相談 or ふたつのMIX)
◆2クール終了された方は、初級クラス、体験レッスンなどへのサポート参加(無料・ごはん代のみ負担)が可能に
◆希望者は、店舗での調理サポート実践研修に参加できます
◆一般公募しない研修や集いへの参加の道が開かれます
◆適性ある希望者には、さろん楓の業務としての調理及びサポートを依頼することもあります

よりリーズナブルに、参加しやすくなりました!
※単発参加もできます【¥11,000円(税込・レシピつき)/各回】
※見学&ごはん参加もできます【7,700円(税込・レシピつき)】




冬クラス(11月〜2月)

各回11:00〜15:00 (調理・食事・講義・片づけ)

日曜クラス:11/17・12/1・12/15・1/12・1/26・2/9
木曜クラス:11/14・12/5・12/19・1/9・1/23・2/6

第1回: 11/14(木)・ 11/17(日)さんまの蒲焼き

◆さんまの蒲焼き(焼)
◆さつまいもの味噌煮(煮)
◆れんこんの甘酢漬け(漬)
◆しいたけとねぎの山椒炒め(炒)
◆干ししいたけのスープ(茹)
◆ごはん(炊)


秋の旬といえば、秋刀魚(さんま)。もちろん、塩焼きも美味しいのですが、
塩焼き以外のお魚料理ができるようになると、メニューの世界が広がります。
お弁当もグレードUPです!
蒲焼きは、自分で作ると甘さも好きな具合にコントロールできます。
鰯(いわし)でも美味しくできますよ。
さつまいもは味噌煮にすると、男性が不思議と箸を進める一品となります。
また、しいたけとねぎを炒めるだけで、これ美味しい!旨い!と言わせるテクをがっちり身に付けましょう。




第2回: 12/1(日)・ 12/5(木)肉シューマイ・れんこんシューマイ

◆肉シューマイ・れんこんシューマイ(蒸)
◆白菜の甘酢漬け(和)
◆タァサイ(or豆苗)・青梗菜のバリット生姜炒め(炒)
◆豆腐ときくらげのとろみ中華スープ(煮)
◆焼きそば(炒)


餃子は作っても、シューマイはなかなか作らない点心かもしれません。
やってみるとなかなかに手頃に、美味しく作れるご馳走です、
蒸すレッスンとしてやってみましょう。
挽肉と干ししいたけバージョンと、すりおろしたれんこんを使う野菜バージョンの
2種類を作ります。蒸し器がなくとも普通のお鍋で作ることができるのでご安心を。
そして、中華メニューをびしっと締める美味しい青菜炒めの作り方を
がっちりマスター。これで、時に、メイン料理にお惣菜のチカラを借りたとしても
彩りと栄養価ばっちりの食卓に仕上げることができます。
白菜の甘酢漬けは、白菜の美味しい冬季ならではの人気の一品。
とろみをつける中華スープも作ってみましょう。




第3回: 12/15(日)・12/19(木)ナムルでビビンバ丼&自家製コチュジャン

◆野菜のナムル(もやし・にんじん・青菜・椎茸・大根)(茹)
◆自家製コチュジャン(煮)
◆自家製コチュジャンでチャプチェ(春雨の炒め)(炒)
◆温泉卵 or  半熟茹で卵(茹)
◆韓国海苔のスープ(煮)
◆ごはん(炊)



年末、仕事も家事もさまざまなお付き合いも忙しくなってくる時期、
冷蔵庫にナムルがあると助かります。
野菜だけでささっとごはんが食べられる!納豆を合わせて鉄板!
このコチュジャンがあれば、それだけでビビンパがご馳走になる!
コチュジャンを使ってチャプチェにもトライ。春雨という乾物から立派な一品が仕上がります。
コチュジャンがあれば、韓国海苔のスープどころか、スンドゥブが作れる!勢いですが、
そこは、ご参加の皆さんと決めたいと思います。温泉卵も作れるとちょっと楽しいよね♪



第4回: 1/9(木)・1/12(日)鶏肉団子入り中華粥

◆鶏肉団子入り中華粥(炊)
◆ギーを作る
◆青菜のギー&スパイス炒め
◆ごぼうのはりはり漬け


寒の時期、やはり寒いですから暖をとろうとすることで、知らず知らずのうちに皮膚も体内も乾燥しているこの時期。秘かに便秘に悩む方も多いですね。
とはいえ、便秘にも2種類あります。
体質や食生活によって、すべての方に同じ処方箋ではないのですが、
潤滑油が必要な方におススメしたい食事を一挙に作ってみる日とします。
ギーと呼ばれる精製バターも作って、そのオイルで青菜(小松菜?ほうれん草?タァサイ?)をマスタードシードと
共に炒めてみましょう。
その他、乾燥対策のオイルケアなどもご紹介します。
みずみずしい春を迎えるための対策、ちょっと頑張ってしまいましょう♡




第5回:1/23(木)・1/26(日)牧草牛カレー

◆牧草牛カレー
◆じゃがいものマサラがけ
◆ピクルス
◆自家製チャパティ
◆ごはん


12星座カレーの牡羊座カレーとして人気ナンバーワンだった牧草牛カレーにチャレンジ!
(たけのこは入らないです^^時節柄、ご了承くださいね。)
自らの足で動いて牧草を食べて育った牛さんはもちろん健康なのですが、
(そうじゃない牛がいることを察してくださいね!)
その分、筋肉が発達して肉質は硬くなっています。
そのため、食肉業界ではくず肉扱いされがちなのですが、
「調理力」があったから、獣臭いと敬遠されていた牧草牛を美味しく食べることに
たやすく成功しちゃった^^術を惜しみなく披露するレッスンです。
これから、妊娠出産する可能性、希望を持つ若き方たちが、
いざというときに悲しむことがないように
ぜひとも知って頂きたい話もします。

そして、チャパティ作りにもチャレンジ。
カレーの箸休めや添え物にぴったりのピクルス、
ネパール風漬物でアチャールと呼ばれるじゃがいもの一品も作ってみましょう。



第6回:2/6(木)・2/9(日)シンプルさくさくポテトコロッケ

◆シンプルさくさくポテトコロッケ
◆季節の千切りキャベツ
◆クラムチャウダー
◆ブロッコリーのカレー炒め
◆ごはん



立春明けてめでたくコロッケを揚げましょうというレッスン。
コロッケは、いつしか買うもの、リーズナブルなおやつになりましたが、
作るとなると、かなり手間がかかる熟練者向けのご馳走なんですよ。
そして、冬だからこその歓び、クラムチャウダーを作ってみましょう。
ブロッコリーのカレー炒めは、お弁当でもケータリングでも人気の一品。
日々の食卓に、カレーではないスパイス料理を乗せることができると
また味のバリエーションがプラスしますね。



お届けごはん料理教室「調理力講座」★中級★冬クラス全6回

各回11:00〜15:00
講師:さろん楓 印南真帆
場所:大田区鵜の木さろん楓
受講料:定価100,000円のところ 初年度限定価格88,000円(+税)(レシピつき・個人セッションつき)
6名さま限定

※6回連続参加を前提としたクラスです。
※所属クラスにおいてご都合が悪い場合、2回まで他の曜日のクラスに振り替えることができます
※単発参加もできます【¥16,500円(税込)/各回】
※見学&ごはん参加もできます【8,800円(税込)】





秋クラス(8月・9月・10月)

各回11:00〜15:00 (調理・食事・講義・片づけ)

日曜クラス:8/18・9/1・9/15・9/29・10/13・10/27
木曜クラス:8/22・9/5・9/19・10/3・10/17・10/31

第1回:8/18(日)・8/22(木)和風ラタトゥイユ

◆和風ラタトゥイユ
◆和風ラタトゥイユ素麺
◆ひよこ豆サラダ
◆フムス(ひよこ豆のペースト)

晩夏におススメのラタトゥイユは、茄子などの夏野菜が入りつつも
にんじん、じゃがいもなどの根菜類も入って、
暑さに乾いたからだに染み入る一品。
豆料理は、前日から水につけておいたひよこ豆を圧力鍋で茹でて、
サラダとペーストにしてパンと共に頂きましょう。
暑さをクールダウンしつつ、秋へのからだを作る食事作りを学びます。


第2回:9/1(日)・9/5(木)チキンかつ

◆チキンかつ
◆白うりの酢醤油
◆きゅうり炒め
◆そうめん汁or麦ごはん


リクエストの多い揚げ物。さっぱり鶏のむね肉を揚げます。
暑いときに揚げるのはちょっと大変ですが、揚げたての美味しさも格別。
卵を使わずに、ガリっとした衣に仕上げる術を伝授いたします。
油の選び方や処理の仕方もお話いたします。
さらに、油もののお供にさっぱりと白ウリの酢醤油漬けと
晩夏に嬉しいあと一品「きゅうりの炒めもの」をご紹介。
皆様の体調や食欲、気温によって、麦ごはんか冷たいそうめん汁をご用意します。


第3回:9/15(日)・9/17(木)魚の南蛮漬け(エスカベッシュ)

◆魚の南蛮漬け(エスカベッシュ)
◆つるむらさきの煮浸し
◆キャベツのプレスサラダ
◆黒米ごはん
◆里芋とわかめの味噌汁


まだ暑さの残る時期、揚げたお魚を漬け汁に浸す南蛮漬けを。
つるむらさきの煮浸しは、夏の暑さに疲れたからだに染み渡ります。
からだに残っている熱をとっていきたい時期ですので
生のキャベツを塩揉みしたプレスサラダを。
でも、一足先に味噌汁で里芋を取り入れます。



第4回:9/29(日)・10/3(木)豚肉とキャベツのワイン蒸し

◆豚肉とキャベツのワイン蒸し
◆バターナッツかぼちゃのポタージュ
◆キャロットラペ
◆ごはん


この時期限定のバターナッツかぼちゃをポタージュに。
豚バラ肉の塊とキャベツを白ワインで蒸し煮する簡単ながらおもてなし級の一品と
生のにんじんを甘酸っぱいドレッシングで和えるキャロットラペで、
時には、ちょっと洋風な食卓に。


第5回:10/13(日)・10/17(木)きのこごはんとかぼちゃ煮

◆きのこごはん
◆豆腐とわかめの味噌汁
◆ひじきと豚肉の炒め
◆かぼちゃ煮


秋ならではのきのこごはんを炊きます。
かぼちゃは、お砂糖を使わずに、ごま油と少々の醤油で仕上げていく
男性も箸を伸ばす煮物です。
長ひじきと豚肉を一緒に炒めることで、新たな海藻の魅力に開眼するかも?!


第6回:10/27(日)・10/31(木)キーマカレー

◆キーマカレー
◆春雨サラダ
◆おくら&長芋のねばねば和え
◆きくらげと卵とトマトのスープ



皆大好きカレーの日。今回はキーマカレーにチャレンジします。
スパイスから炒めて、さっと煮ていきます。
春雨サラダは、ナンプラーを使って少しアジアの風が香る風味に。
消化力を上げるおくらと長芋の和え物は、ぜひ覚えたいあと一品メニュー。

※食材の入荷状況により、メニューは予告なく変更される場合もございます。
ご了承くださいませ。



お届けごはん料理教室「調理力講座」★中級★初秋クラス全6回

各回11:00〜15:00
講師:さろん楓 印南真帆
場所:大田区鵜の木さろん楓
受講料:定価100,000円のところ 初回限定価格88,000円レシピつき・個人セッションつき
6名さま限定

※6回連続参加を前提としたクラスです。
※所属クラスにおいてご都合が悪い場合、2回まで他の曜日のクラスに振り替えることができます
※7月中旬より、単発参加(調理見学・食事つき 定価8,800円のところ7,700円)を募集いたします



初夏クラス(5・6・7月)各回11:00〜15:00 (調理・食事・講義・片づけ)

第1回:5/19(日)中華炒めもの

◆無添加中華「青椒肉絲」VS 豚肉とピーマンの炒め
◆鶏ガラスープを使わない中華わかめスープ
◆切り干し大根サラダ
◆雑穀ごはん

炒めもの料理の代表選手といえば、中華料理。
まずは定番「青椒肉絲」を○○の素を使わずに作ります。
そして、同じピーマンと豚肉を使ってまったく違うトーンの炒め物を作ります。
家庭で出番の多い「お肉と野菜の炒め」のバリエーションがぐんっと増えますよ。
切り干し大根は、戻し過ぎない使い方を実践してみます。
さらに、鶏ガラスープを使わずにスープを作ってみましょう。



第2回:6/2(日)洋食!じゃがいも!

◆牧草牛ハンバーグ


◆ポテトサラダ(他じゃがいものアレンジ)
◆コンソメキューブを使わない洋風コンソメスープ
◆サラダ&手作りドレッシング

動きまわって牧草を食べているヘルシーな牛さんがいます。

その牧草牛(GrassFedBeef)で定番ハンバーグを焼いてみましょう。
ポイントはお肉の下ごしらえ方法。未来永劫使える方法です。
さらに、ひと昔前と違い、国産の食材の安全性が揺らいでいる今、食の安全最前線もお伝えします。
40代後半以降はいいですが、お肉好きのお子さんがいる方、若い方は必聴です。

じゃがいもは、定番ポテトサラダにしてみましょうか。
また、コンソメキューブが要らなくなるスープの作り方を伝授いたします。



第3回:6/16(日)そら豆&魚 旬を食べよう

◆そら豆ごはん
◆魚
◆モロヘイヤを制する
◆季節の味噌汁

旬のそら豆を炊きたてごはんに混ぜます。
また、入荷状況によりますが、鯵か、鰯か、旬の魚を調理します。
その魚の調理法に合わせて、モロヘイヤの調理法や味噌汁の具も選んでいきます。
この日はメニューの組み立てレッスンでもあります。



第4回:6/30(日)天ぷら・天丼

◆夏越ごはん(アボガド・赤ピーマン等の天ぷら)
◆天丼のたれ
◆赤だし
◆きゅうり浅漬け

ちょうど2019年の上半期が終わる日ですから、夏越ごはんと呼ばれる

天丼を作って頂きましょう。
少ない油でさっと天ぷらを揚げる方法をしっかり伝授いたします。

天丼のたれも手作りしてみましょう。
夏に欠かせない浅漬けの作り方もマスターします。



第5回:7/14(日)カレー

◆スパイスから作る豆カレー
◆アスパラガスの焼き浸し
◆みょうがの梅酢和え
◆バスマティライス

ひよこ豆、レンズ豆等、いろいろな豆がある中でどの豆を使うかは

参加者の皆さんと相談して決めていきたいと思います。
夏はカレー。じっくり煮込むのではなく、さっと作る夏のからだに効くスパイス使いを
マスターして、暑い夏を乗り切っていきましょう。
ごはんは、細長いインドのお米と日本のお米を半々で炊き上げます。

※食材の入荷状況により、メニューは予告なく変更される場合もございます。
ご了承くださいませ。





お届けごはん料理教室「調理力講座」中級★初夏クラス全5回

各回11:00〜15:00
講師:さろん楓 印南真帆
場所:大田区鵜の木さろん楓
受講料:定価100,000のところ 初回限定価格88,000円(レシピつき・個人セッションつき)
6名さま限定

※5回連続参加を前提としたクラスです。
※中級クラスを終了すると、その後の体験講座にサポート参加(無料)ができるようになります。
 中級クラスを2シーズン終了すると、その後の初級クラスにサポート参加(無料)が可能になります。
 食事代のみご負担頂く形になりますが、季節に合わせて、学び続けられるしくみが整っています。ぜひご利用くださいませ。

◆単発参加 16,200円
◆調理見学+食事  定価8,800円のところ7,700円)



さろん楓 

小さなことでもどうぞお気軽にお問合せください


メール:info@salon-fu.net

電話:03-6337-2341

所在地:東京都世田谷区奥沢3-31-10

営業時間:11:30〜20:00

定休日:木曜日

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